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2018/08/15 04:00 |
死2。
ダイヤモンドエンゼルが旅立ちました。

ベビーの時から育て、立派に大きく、店頭だと値が張るだろうな、などと眺めていたエンゼルです。
何かに驚いて暴れた際の怪我が原因と思われます。
ダイヤモンドエンゼルは二匹で購入し、まだ片方は元気ですが、我が家の水槽一番アイドルが居なくなったという事で、何とも寂しいです・・。
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2008/04/14 15:09 | Comments(0) | TrackBack(0) | お魚
死。
大水槽の白コリが死にました。
コリの寿命がどの程度か分かりませんが大分長い事生きていました。
少し前から弱っていたんでしょう、エンゼルに目を付けられてちょくちょく突つかれていた様です。
それを知っているので犯人はおそらくエンゼルだと思いますが、数日前コリが頭に傷を負いかなり衰弱の様相でしたので急きょ小水槽へ移しました。
更に大きなエンゼルがそっちに居るので一応様子を窺ってましたが、こちらは興味が無い模様。今までの経験ではそれが普通なんですけど・・・。
お陰でなんとか動いて回る程にはなったんですが、やはり無理だったみたいです。
最後のコリが居なくなって水槽の過疎が更に進みました。カージナルも今たった一匹で、しかも岩の裏から出て来ない奴です。ですんで小水槽にはエンゼルとまぁハチェットが居るな、と言う淋しさ。
そろそろ新顔の迎え時かもしれないですね。
少なくとも、コリは近くに迎えたいです。

元気だった頃のコリコリ↓
IMG_1580.JPG







2007/10/13 13:53 | Comments(0) | TrackBack(0) | お魚
同棲中。
ナマズ達がです。
IMG_1827.JPG 







以前まで写真に写る壺はタイガーの棲みかでしたが、ピクタスに奪われてからというものもう長く居場所に困り放浪していたんですが、先日見てみるとピクタスが近づけば直ぐに逃げていたはずのタイガーが壺に収まっていました。
ピクタスの方はと言えば別段、タイガーが寄って来ようが来まいが全く我関せず精神の持ち主でして、今も既に身の収まりきらない壺に何かが入っていようが全く無関心です。
セルフィンプレコを飼っていた事もあったんですが、そのプレコは普段前を人が通ろうが他の魚が近づこうが堂々とガラスに貼り付いていたんですが、タイガーの性格なのかこのタイガーの性格なのか、かなり用心深く直ぐに逃げられてしまいます。他の魚の中でも弱い立場の様です。
そんなタイガーが今回この様に水槽一五月蝿く騒がしいピクタスの隣に黙って収まっているというのは何とも面白いです。
最近では長い間弱気に下がっていたけれど、やはり壺を取り戻そうと思い立ったかの様に強気にピクタスを壺から追い出そうと努力する姿まで見られる程。
一体何が彼、もしくは彼女を変えたのか?(笑
ピクタスの方は追われても何らダメージ無く結局暫くして何事も無く戻って来るので、ここはもう、少しだけ強くなったタイガーの精一杯の妥協なのかもしれないです。

見ていると水槽の中でだって日々繰り広げられている微妙な魚模様。
やはり生き物というのは大小問わず飽きないですねぇ。

2007/10/02 00:43 | Comments(0) | TrackBack(0) | お魚
暑。
最近暑い日が続いております。

我が家の水槽環境も大変夏々しい水温になって来ました。
水槽には電灯があるものですから、温度の上昇は熱帯魚とはいえ暑すぎるという事になってきませんか?実際、どの程度まで耐えられるものなのか調べた事がありませんので分からないのですが、我が家では35度を超えそうな場合、水温を下げる対策を実行しています。
その対策とはシンプルに氷をボチャボチャと投入するんですが、しかしこれをやり始めると中々に大変です。夏はただでさえ氷の消費が激しいというのに、水槽に使う場合はちょっとやそっとではそう温度は下がらないので量を使い、その結果冷蔵庫の氷製造機が追いつかなくなってしまうんですよね。
ですから夏は別の大きめな容器で魚用の氷を作るのですが、夏というのはまた冷凍庫にも色々とモノが詰まって定員オーバーになり勝ちな季節で、上手く氷を回していくのに少し苦労しています。

2007/07/30 00:05 | Comments(0) | TrackBack(0) | お魚
手荷物。
皆さんは遠くに引越しをしなければならなくなった時、金魚などお魚を飼育していた場合どうしますか? 

友達や知り合いに里子に出しますか?郵送などで引越し先へ送りますか?それとも近所の池や川で自由を与えてしまいますか?
それだけは止めて下さいね。

自分は一度引越しにより飼っていた魚を連れ飛行機に乗った事があります。
その時は金魚のみでしたが、確か大きく育った和金二匹とコメット一匹の三匹を連れていたと思います。ホームセンター等で密閉可能なバケツ大の容器を購入し、中に酸素石を入れた上で密閉しなんと手荷物で機内へと持ち込みました。
そんな荷物を持ち込む乗客はやはりそうは居ないと思いますし、やはり搭乗前に少しばかり時間を取られましたが乗る事が出来ました。カウンターの女性が驚いて容器を目の前にさげ、中で泳いでいる金魚をまじまじと見詰めていた事がとても印象に残っています。
機内では容器を足元に、安定した飛行の間は蓋を軽く開いたままの状態で置いておきました。

この他にも生物の持込で言えば、牛乳パックに入れたヤドカリを手提げ鞄に詰めて持っていった事もあります。
国内線だったという事もあると思いますが、金魚など、魚が泳いでいるのだから何か怪しい液体でない事は明らかですので、大丈夫だったと思われます。
大分に昔の話で今はどうなのか分かりませんが、とりあえず、金魚とは一緒に空の旅を楽しむ事が出来ます。

2007/07/12 21:41 | Comments(0) | TrackBack(0) | お魚

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